戸建てもマンションもOK!内窓で静音化
こんにちは、窓リフォーム専門店「窓ラボ」です。
朝夕が涼しくなり、窓を開ける時間が増える季節になりました。
そんな今こそ、内窓(二重窓)の“静けさ”を体感いただく好機です。設置されたお客さまからは「閉めた瞬間に環境音がスッと遠のく」「在宅ワークの集中力が上がった」といった声が多数。静けさは生活の質を底上げしてくれます。
■ 騒音の主犯は“窓”
外音は壁や屋根からも入りますが、出入りの多くは窓。だからこそ窓対策が最短ルートです!
とはいえ「一日中ドラム練習をしたい」「ほぼ無音にしたい」といったハイレベル防音は、床・壁・天井まで含む専用工事が必要ですが、日常騒音の軽減や音漏れ抑制が目的なら、内窓で十分に実感できます。
■ガラス交換だけでは不十分な理由
騒音はガラスそのものより、サッシの“すき間”から入りがち。内窓は既存窓の室内側に、気密性の高い窓をもう一つ追加し、音の通り道を二重化して遮断します。ガラス+サッシの両面で密閉性が上がるため、体感が大きく変わります。
■施工はスピーディ&省コスト
サッシを外壁ごと交換する大工事に比べ、内窓は1窓あたり約1時間の小工事※。生活を止めずに、防音・断熱・結露軽減まで一度に叶えます。
※開口条件により前後します。
■ 戸建ても分譲も、賃貸もご相談OK
内窓は戸建てだけでなく、分譲マンションにも設置可能です。さらに、大家さんにご相談いただき、賃貸マンションに導入された事例もあります。オーナーさまへのご説明・調整は当社から行うことも可能ですので、「賃貸だけど諦めていた」という方もまずはお気軽にご相談ください。
■ 取付け条件の目安
取り付けは室内側の木枠(額縁)に行います。必要奥行きは目安で3~4cm、理想は7~8cm。不足する場合は「ふかし枠」で拡張できます。ルーバー窓や内倒し窓、ドアクローザー・防犯ブザーが干渉する場合も、現地確認のうえ加工や部材選定で解決できるケースがあります。
■ まずは“ざっくり採寸”でOK
見積りを素早く出すために、
1)窓枠の内々寸(幅×高さ)
2)木枠の奥行き
3)設置箇所の全体写真
の3点をお知らせください。最終採寸は当社スタッフが正確に行います。
■ 静けさを、日常に
交通音・人通り・深夜の外音…。内窓で「閉めれば静か」を標準装備に。補助制度の活用提案まで含め、最適な製品と工事方法をワンストップでご案内します。戸建てもマンションも、賃貸でも。まずはご相談ください。
国の補助金や税制優遇を活用できる今が、まさにチャンスです。
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