福岡市東区・築20年の分譲マンション 3回に分けて全窓に内窓(二重窓)を設置しました
窓リフォーム後のお客様さまから伺ったお話をもとに掲載しています。
■相談のきっかけ
60代後半になってから自宅で過ごす時間が増え、冬の寒さが以前より気になるようになりました。暖房をつけていても窓際が少し冷えたり、部屋を移動したときの温度差を感じることが多くなってきたんです。
ちょうどその頃、光熱費も上がってきて、毎月の請求を見るたびに「何か対策を考えた方がいいのかな」と思うようになりました。内窓を付けると光熱費の削減につながることや、補助金の対象になると聞き、まずは一部の窓だけ試してみようと思ったのが最初です。
実際に付けてみると効果をしっかり感じられたので、無理のないペースで少しずつ内窓を増やし、今回で3回目の工事になりました。
■窓ラボに相談した理由
最初に内窓を付けたときは、正直そこまで変わるとは思っていませんでした。でも、部屋に入ったときの暖かさが違って、結露も減ってきて、「これはやってよかったな」と後から実感しました。
説明が分かりやすく、工事も丁寧だったので、追加するならまたお願いしたいと思えたのが大きかったです。
また、補助金についても窓ラボさんが申請事業者だと聞き、制度の説明から申請手続きまで全てお任せできたのは本当に安心でした。自分たちで難しい書類を用意しなくてよかったのも助かりました。
■施工後の感想
リビングでは、カーテンを開けたままでも以前ほど寒さを感じなくなりました。日中は明るい日差しが入り、窓からの景色を楽しみながら過ごせています。断熱カーテンも考えましたが、内窓にしてよかったと感じています。
洗面所も、以前は冬になるとヒヤッとするのが当たり前でしたが、その冷えがやわらいだように感じます。お風呂上がりや夜中にトイレへ行くときも、前ほど気にならなくなりました。家の中の温度差が少なくなったことで、体への負担も減ったように思います。
■担当者より一言
今回は、これまで未施工だったリビングの掃き出し窓と洗面所の窓に内窓をご提案しました。リビングは日中長く過ごす場所のため、断熱カーテンに頼らず、カーテンを開けたままでも寒さを感じにくい環境を目指しています。内窓は、明るさや眺望を保ちながら断熱性を高められる点が特長です。
また洗面所は、窓が小さくても外気の影響を受けやすく、温度変化が起こりやすい場所です。内窓で冷気の侵入を抑え、室内の温度を一定に保つことで、ヒートショックの予防にもつながります。
60代・70代で在宅時間が増えた方には、まずは部分施工から無理なく始められる内窓リフォームがおすすめです。
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🏠 部分施工からでもOKです
内窓リフォームは、
- まずは リビングだけ
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といった形で始めることができます。
実際に、多くの方が
「一部の窓から試して、効果を見てから追加」
されていますので、安心してご検討ください。
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